最近、外がやけに蒸し暑いですね。。(汗)
これも温暖化の影響でしょうか・・・?
そして、いつの間にか5月も終盤を迎えています・・・。
最近つくづく思いますが、時の流れってホント、速いですよね。。(^^;
実は先日、幼馴染の親友を自宅に呼んで、毎週末恒例のPS3のウイニングイレブンとかのゲームをやりまくっていたんですが(笑)
そんなゲームを楽しんでいる時に、急に隣にいたその親友が話しかけてきたんです。
「私、実はさ・・・、来月から通信制高校に転校するんだ。」
・・・えっ!?
私はその瞬間キョトンとなり、その時は何を言ってるか分からなかったんですが、、(汗)
どうやらその親友は、親父さんの会社の都合で急遽、受験で第一志望で受かった普通制の高校から通信制高校に切り替えて、さらに引越しまでする事になったそうです。。
しかも、その通う予定の通信制高校 費用が結構高いらしく、そのため自分でもバイトでお金を稼いで、学費を払いながら通わないといけなくなったとのことです。
あまりに突然のニュースが飛び込んできたので、私はちょっと焦りました。。(苦笑)
でも、通信制高校と聞くと、いじめを受けた人や落ちこぼれだったりとか、ヤンキーだとか・・・よく分かりませんでしたが、自分としては初めはあまり良いイメージがしませんでした(汗)
でも、私の親友と同じような事情で通信制に入る人もいたりするんだな~ということ知ってから、通信制高校に対する考え方も変わり、少しずつですが興味を持つようにもなっていたんです^^
実は、先日、テレビを観ているときに、たまたまNHK学園という通信制高校のCMを観ました。
それで、少し気になったので、ネットで検索し、公式ホームページのほうをよくよく見てみると、何々、テレビやネット、CDなどのコンテンツで自宅学習もできるなどと書いてあり、しかも、この通信制高校 費用も私立校に比べれば、断然安めだとか。
ネットのクチコミとかを見ると、結構普通に通っている人も多いらしく、さらには、SMAPの香取慎吾君やタレントの安めぐみさんなどの芸能人の方々も通っていたとの情報がありました!(驚)
これを知った時は、さすがにビックリしましたが、NHKと聞けば何となく安心だな~とも思ったので、親友にここにしてみれば?と進めてみました。
そしたら、案外いいかもと良い反応を頂けたので、後日改めてメールしてみたら、NHK学園に決めたとのことでした。
これは自分が進めただけにビックリ(^^;
ただ、学費の面でも負担が大分減ったとのことなので、進めてみて大正解でした♪
NHK学園 やはり良いみたいですね!
興味のある方は是非調べてみてください^^
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通信制高校 費用が通常の高校よりも安い!
通信制高校は、“高等学校通信教育”のことを言います。
つまり、現在、高等学校と呼ばれている中学校(中等教育学校)を卒業した後の後期課程である学校を、通信制で教育を行っているところのことを言います。
昔は、通信制高校は少なかったのですが現在は入学者数も非常に多く、中学校卒業後の進路先の1つとして、考えられています。
通信制高校の良いところは、費用が通常の高校よりも安いというところにあります。
全日制の課程の高等学校とは違い、毎日学校に通う必要はないところが大きなポイントになります。
全日制の課程の高等学校は、学校に毎朝通わなければならないです。
通信制の場合は、学習センターなどと言った場所で学ぶことができるので、学校に通う必要はないのです。
添削指導やスクーリングという面接指導、そして試験で単位を修得し卒業することができるのです。
通信制高校の費用を見てみましょう。
費用というのは、“学費”のことです。
学校に入学し、卒業するまでどのくらいの費用がかかるのかは親としてとても重要なことです。
まず、通信制高校としてとても有名な高校が、「ルネサンス高等学校」です。
ポイントとしては、登校日の数がすごい少ないというところにあります。
レポートの提出も携帯電話から提出することができますし、大学に進学したい人にもオススメできる高等学校です。
学費を見てみますと、初年度の25単位習得のためにかかる費用が480,000円となっています。
1単位は10,000円となっているのですが、初年度には入学金などがかかりますので、480,000円となっています。
内訳としては、入学金100,000円。
授業料は単位数24×10,000円ですので、240,000円。
施設設備費として20,000円、教育関連の諸費として50,000円、スクーリング費が50,000円です。
もちろん、学費は高等学校によってそれぞれ違ってきます。
ルネサンス高校の場合、このような学費となっていますが、コースが非常に充実している「クラーク記念国際高等学校」の場合、初年度の学費が233,000円です。
つまり、現在、高等学校と呼ばれている中学校(中等教育学校)を卒業した後の後期課程である学校を、通信制で教育を行っているところのことを言います。
昔は、通信制高校は少なかったのですが現在は入学者数も非常に多く、中学校卒業後の進路先の1つとして、考えられています。
通信制高校の良いところは、費用が通常の高校よりも安いというところにあります。
全日制の課程の高等学校とは違い、毎日学校に通う必要はないところが大きなポイントになります。
全日制の課程の高等学校は、学校に毎朝通わなければならないです。
通信制の場合は、学習センターなどと言った場所で学ぶことができるので、学校に通う必要はないのです。
添削指導やスクーリングという面接指導、そして試験で単位を修得し卒業することができるのです。
通信制高校の費用を見てみましょう。
費用というのは、“学費”のことです。
学校に入学し、卒業するまでどのくらいの費用がかかるのかは親としてとても重要なことです。
まず、通信制高校としてとても有名な高校が、「ルネサンス高等学校」です。
ポイントとしては、登校日の数がすごい少ないというところにあります。
レポートの提出も携帯電話から提出することができますし、大学に進学したい人にもオススメできる高等学校です。
学費を見てみますと、初年度の25単位習得のためにかかる費用が480,000円となっています。
1単位は10,000円となっているのですが、初年度には入学金などがかかりますので、480,000円となっています。
内訳としては、入学金100,000円。
授業料は単位数24×10,000円ですので、240,000円。
施設設備費として20,000円、教育関連の諸費として50,000円、スクーリング費が50,000円です。
もちろん、学費は高等学校によってそれぞれ違ってきます。
ルネサンス高校の場合、このような学費となっていますが、コースが非常に充実している「クラーク記念国際高等学校」の場合、初年度の学費が233,000円です。
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